(02/09)「連立政権を強化」歴史的大勝の自維トップが会談
(02/09)「高市外交」本格始動へ、来月訪米しトランプ氏と会談…緊張関係続く中国とも「腰を据えて向き合える」
2026年01月26日
朝生」立民の参院議員が苦しい釈明 中道めぐり攻め立てられる「何か言える状況じゃない」
2026年01月23日
小池都知事、中道結党「ある意味デジャブ」 希望の党では「排除」も
小池氏は2017年に「希望の党」を設立した際、集団的自衛権の行使を一部容認する安全保障関連法に賛同しない議員を「排除」すると表明。これに反発した枝野幸男氏を中心に立憲が結成された。
中道の結党にあたっては、公明が安保関連法が合憲であると主張し、中道の基本政策に「自国防衛のための自衛権行使は合憲」と明示された。立憲が容認できる合憲の部分を、文書で確認した形だ。立憲は「違憲部分の廃止」を掲げてきたため、執行部内にはリベラル系の議員からの反発への懸念もあったが、現職148人のうち144人が中道に参加した。
注) 信念のある議員は原口氏のみか?
2026年01月19日
立憲・安住幹事長「反対ゼロでした」 中道改革連合めぐり全国の地方組織とオンライン会合
立憲・原口一博衆院議員、中道改革連合に入らず 政治団体から出馬へ
2026年01月16日
立憲・公明の新党「中道改革連合」に 綱領と基本政策は来週19日に発表
「公明党は全議員が新党に加わる」と明かしました。
一方、立憲内にはすでに合流しない考えを表明している議員もいて、
新党構想に「漏れる」議員が出るかも焦点です。
注)このような野合による弱者連合は選挙後なくなればいい。
中道というより親中連合ではないか?
原口議員は一刻も脱退し高市政権に参画すべし。
2026年01月05日
立民・野田代表、首相と対決姿勢鮮明 「増税派」「態度の悪い幹事長」ネット評価に自虐も
見て対応しないと、党存立の危機と認識すべし。
立憲「違い」強調、国民民主は「連携広がる」 高市政権と距離に違い
政権と向き合って正面から違いを明らかにしていくことも
野党第1党の重要な役割だ」と指摘。
次期国会の重要課題として企業・団体献金の見直しに加え、
スパイ防止法、国旗損壊罪の新設などを挙げ、丁寧な議論が必要
との認識を示した。
衆院解散・総選挙の時期については「年内の可能性が高い
のではないか」と語った。
多くの国民が求めていないし、時代にも合っていない」と強調。
予算案について「私たちの考えも採り入れられた」、与党との
関係については「以前に比べれば信頼関係は醸成された。
今後の連携は幅も深さも広がっていくと思う」と述べた。
2025年12月29日
門田隆将氏「相当怒っています」立憲民主党の「18〜29歳の支持率ゼロ%」を解説
2025年12月21日
首相答弁「二度といわないぐらいいわないと」 台湾有事質問した立民・岡田克也氏
立憲民主党の岡田克也元外相は21日のNHK番組で、台湾有事を巡る
高市早苗首相の国会答弁について、従来の政府見解と異なると改めて主張し、
「『二度といわない』というぐらいのことをいわないと国民は納得できない」
と述べ、さらなる対応を求めた。
日本を売るな。
2025年12月16日
台湾有事めぐる国会答弁 高市総理 撤回要求応じず
『どう考えても存立危機事態』との発言は撤回すべきではないでしょうか」
実際に発生した事態の個別具体的な状況に即して政府がすべての情報を
総合的に判断すると明確に複数回答弁しておりますので、政府の立場は
一貫しております」
「密接な関係にある他国」なのかただしましたが、高市総理は「同盟国である
アメリカは基本的にこれにあたる」と述べるにとどめました。
2025年12月11日
変節すれば党割れる」立民の安保政策大転換、反対根強く…見通せぬ意見集約
位置づけてきたが、日本を取り巻く安保環境の厳しさを背景に
「容認論」が広がりつつある。
だけに慎重論も根強く、意見集約できるかは不透明だ。
2025年12月08日
高市総理に「石破さんと一緒!」「えー!」と大音量ヤジ 安住幹事長「まさかとは思うが、“石破色”を払拭したかったためにこの交付金を作った?」国会で厳しく追及
という主張は、単純計算としては正しい。ただし、実際の国債利払い費は
市場環境や運用方法によって変動するため、必ずしもその額が発生するわけではない。
基金を積んでいるだけで直ちに利払い費が増えるわけではない。基金が国債で
運用されている場合、その利息は基金収入にもなるため、単純に「負担」とは言えない。
2025年11月27日
<主張>党首討論 野田氏の安保認識を疑う
高市首相vs野田代表、初の党首討論…勝者は? 与野党議員に緊急取材
「勝ったのはどちらか?」●高市首相の勝利…6人
●野田代表の勝利…9人
●引き分け…15人
2025年11月19日
立憲・本庄政調会長「怒りに近いものを感じる」 政府策定中の経済対策の規模を非難
本庄政調会長は、きのう、東京株式市場で株・円・債券がそろって売られる
「トリプル安」の展開となったことについて「日本の財政に対する信認が
非常に落ちている」と指摘しました。
現在、政府が策定を進めている経済対策の規模は20兆円を超える見通しですが、
こうした規模感が報じられていることに本庄氏は「無責任極まりない。
怒りに近いものを感じる。それだけの巨額の財政出動があと3か月の間に
必要だとは思わない」と非難しました。
立憲民主党はきょう、中低所得者世帯、子育て世帯への現金給付など
物価高対応への即効性を重視した総額およそ8.9兆円規模の経済対策を
木原官房長官に申し入れています。
注)トリプル安の責任を高市内閣に求めるのは筋違いも甚だしい。
単に反対する立民の金額では、日本の状況は変わらない。
2025年11月18日
定数削減、慎重意見相次ぐ 立民「全会派で結論を」―衆院協議会
結論を出すよう要求。他の野党からも慎重意見が相次いだ。
反対する声が上がった。
2025年11月14日
蓮舫氏、高市首相と国会初対決も…《#立憲いらない》に拍車かけた“赤っ恥”問答に国民ヘキエキ
与野党間での論戦が繰り広げられているとあって、中継を視聴した国民も
変わらない彼女の姿に辟易しているようです。
高市首相の“奈良の鹿”発言の質問に約15分も使った立憲・西村智奈美議員
(58)と同様、SNS上でもトレンド入りした《#立憲いらない》の
ハッシュタグ投稿に拍車がかかっています
2025年11月13日
高市首相の“奈良の鹿”発言の撤回を立憲議員が繰り返し要求…予算委員会での一幕に国民疑問視
本来ならば予算案を審議する場所です。
ないとみなされても仕方がありません
立民は万年野党でしかあり得ず、政党として恥ずかし過ぎる。
2025年11月11日
立民原口一博氏が中国駐大阪総領事に発言撤回要請「中国の品格をも傷をつけていないでしょうか」
2025年10月31日
【速報】立憲「食料品の消費税ゼロ」法案提出 “来年10月から最長2年” 終了時期めどに「給付付き税額控除」も
立憲民主党が提出した法案は、物価高対策として来年10月1日から
食料品の消費税を1年間ゼロにし、経済情勢によっては、もう1年延長するものです。
法案では、食料品の消費税ゼロが終了する時期をめどに所得に応じて
現金給付と所得税の控除を組み合わせる「給付付き税額控除」を導入
するために政府が必要な措置を行うとしています。
関係者によりますと、必要な財源は年間でおよそ5兆円かかりますが、
赤字国債は発行しないということです。
注)実現できれば、こんないいことはない。
2025年10月30日
野田代表「まさに食卓の危機、法案通るよう全力を尽くす」 立憲、食料品の消費税ゼロ法案提出へ
立憲民主党は食料品の消費税を最長で2年間ゼロにするための法案を正式に決定しました。
立憲民主党 野田佳彦 代表
「まさに食卓の危機でございますので、早急にこういう法案が通るように全力を
尽くしていきたいと思います」
注)消費税の増税をした亀吉が今更減税とは?それこそポピュリズムだ。
2025年10月27日
立憲・野田代表「比例だけ削減は大政党のエゴ」 自維の議員定数削減策を批判 削減賛成の立場で「バランス」を強調
小選挙区とバランスをとった削減策を模索すべきだとの考えを示した。
企業団体献金の禁止だと指摘し、献金規制の強化を訴えた。
これは基本的には賛成の立場だ。
人口比で米国並みなら5割削減しないといけない。
2025年10月15日
立憲・安住幹事長「政策実現の話ばっかり持ち上げてワイドショー出してんでしょ玉木くん」「何が大義かを見つけて。しつこく言われてイヤかもしれないけど」立・国・維党首会談についてコメント
玉木さん『を』じゃなく玉木さん『も』と言っている。間違えないで。
以前から『を』なんて言っていない」と強調していた。15日夕方、
立憲民主党、日本維新の会、国民民主党の3党による党首会談が行われる。
2025年10月13日
2025年10月07日
立憲が公明に秋波 国民民主は「公明が連立抜ければうちが入っても過半数には足りない」
かなり拮抗する状況だ」と指摘したうえで、「私は公明党さんも近い立場。
協調できる場面も出てくるんではないか」と期待を示しました。
どうするのかを決めて、それを踏まえてのことになる」として、
「ここ数日の推移を見守りたい」と述べました。
2025年10月04日
野田立民代表、与党との政策協議排除せず−現金給付案「丸のみ」なら
協議する可能性は十分ある」と述べた。ただ、現時点ではその可能性は低いという。
参院選後に立民、自民、公明3党で制度設計に向けた協議を開始した。
総裁選候補のうち、高市早苗前経済安全保障担当相は公約に明記。
2025年09月22日
立民・野田代表、給付付き税額控除実現に期待 自民総裁候補から賛同
野田氏は「比較第1党と第2党が直接向き合った方が物事が進む場合もある」と強調した。
今後の協議では、立民が物価高対策として参院選公約で掲げた国民1人当たり2万円の給付も提案する考えを表明。
ガソリン税の旧暫定税率廃止に向け「秋に臨時国会が開かれたら、冒頭で廃止法案成立を目指したい」とした。
同時に「誰も政治とカネの問題の解明に積極的な発言をしていない。それでは解党的出直しはできない」と批判した。
注) 自民党総裁選の後、立民の存在感を示せるのか?
2025年09月16日
小沢一郎氏、NHKの報道に苦言「自民党の広報みたいなニュースを報じる前に…」
行なった亡国の農政による農業破壊と、それがもたらした日本の食料危機に
ついて報じるべきではないか」と厳しく指摘した。
先に多数の方が灯篭を持ってこられていたのを報道せず、結局天皇陛下
ご一家の灯篭のみをニュースで流すのは事実を正しく報道していない。
2025年09月15日
野党、早期衆院解散を警戒 総裁選注視、共闘は難航必至
野党の一部に連立政権入りも含め、協力を求める見通し。
交渉相手として維新や国民民主などが取り沙汰されるが、
いずれも「相当ハードルは高い」(維新幹部)と慎重姿勢を
崩していない。
その一方で、首相指名選挙などをにらんだ野党結集の機運も乏しい。
どうかわからない。
2025年09月07日
ガソリン減税、野党だけで成立を 野田氏、与党をけん制
廃止法案の成立を図ると強調し、与党をけん制した。
石破茂首相の進退を巡る自民党内の混乱に触れ
「与党に意思決定できる当事者能力がない」と批判した。
野党が主張する11月1日の廃止について記者団に
「厳しい状況になってきている」との認識を示した。
2025年09月05日
立民・野田氏、孤立深める 「刷新」迫られ、対話路線も暗雲
バカ殿と亀吉の大連立もなくなりそうなので、立民も同じ
考えの人が集まって分裂した方がいいのでは?
2025年09月03日
「自民より早く体制整備を」立民・野田代表 来週にも役員人事に着手、党規約改正へ
総理大臣オタクだから窮鼠猫を嚙むで、衆議院解散は十分にあり得る。
2025年08月29日
小沢一郎氏痛烈、自民党を「全てが滅茶苦茶で支離滅裂」 石破首相を「一番信用できない人」
批判を封印。一番信用できない人」と書き出し、
「でも、そんな総理を選んだのは自民党。全てが滅茶苦茶で支離滅裂。
自民党は、もはや政党の体をなしていない」とつづった。
2025年08月26日
立民・小川幹事長「党名変更も有力な意見」 略称「民主党」重複で
2025年08月24日
立民・野田代表、現金給付に修正要求 「そのままなら補正予算反対」
野田氏は「給付が必要ならどう見直すか議論しなければいけない」と指摘した。「検討するかどうかは与党次第だ」と話した。
参院選の不振を受けた立民の執行部人事の要否について「全く白紙だ」と強調した。選挙の総括文書をまとめた後に検討すると説明した。
注) バカ殿と大連立だけはやめてほしい。
2025年08月22日
「立憲は党存続の危機。早急に対応を」連合の参院選総括案が判明
2025年08月14日
内閣不信任案を出さない立憲は「腰抜け」なのか…政権奪取の「絶好の好機」に「あえてスルー」を決め込む理由
一つは「なぜ野党は時の政権を信任できないのか」を国会で明らかにして、
次の総選挙における政権選択の判断材料にしてもらうこと。
耐えるようにしておくこと。当時の記事ではこう書いている。
つまずき始め、安倍晋三元首相の死去後に発覚した裏金問題(2022年)で
石破政権は衆参共に少数与党となった。 対する立憲は衆院選で
(一応聞くだけで自公の決めた通りに決議されず)、決まっていく形は
2025年08月10日
なぜ今「野党連立政権」構想を打ち出さないのか?各党の違いが大きい非自公勢力が一致点を探るべき3点セット
立憲民主党は参院選で一定の議席を確保したものの、政権奪取に向けた
明確な戦略を描けずにいる。選挙費用の負担や、支持基盤の組織疲れも
指摘されており、攻勢に転じるだけの余力に欠けているのが実情である。
政権与党と野党第一党の思惑が奇妙に合致してしまっている現状は、
日本政治の構造的な問題を露呈している。
ありえる政権交代の近道は、野党連立政権のはずだ。そうであるなら、
野党側も政策協定と野党で固まったネクスト・キャビネット像を示すべき
ではないか。
また90年代の政権交代を想起するなら、昭和・平成の政治改革では、
政治とカネ、選挙制度改革、統治機構改革が3点セットだった。
各政党が党派を超えて政治改革に取り組む意思を示し、国民的な議論を
喚起することで、令和の政治にふさわしい新たな政治システムの構築が
可能になるのではないだろうか。
注)理想より現実を重視すべし。目下各政党が注力すべきは、少数与党
となった状況で、一番いい政策を議論して決めていくことだ。
今までは自公で何でも決めて、国会では野党の話を丁寧に聞くだけで
野党の政策は一切実現できなかった。これからは野党の真の力が
試されるようになり、理想的な状況が生まれていることを理解すべし。
2025年08月08日
なぜ今「野党連立政権」構想を打ち出さないのか?各党の違いが大きい非自公勢力が一致点を探るべき3点セット
日本政治の構造的な問題を露呈している。
当面の政策課題への取り組みが後回しにされがちである。
再び各政党は小選挙区比例代表並立制の導入、企業・団体献金の段階的廃止、
政党交付金制度の創設などこの3点セットで切磋琢磨すべきではないか。
注) 行き着くところ、積極財政連合とPB連合の争いとなり、
後者は石破派と野田派の大連立なので、何としてもそれを阻止して
積極財政連合を形成してほしい
2025年08月04日
蓮舫の当選無効を求める署名が12万人突破、「自分の過ちには甘い」“不注意”を許さない人々の声
2025年08月01日
内閣不信任案提出「秋でもいい」 野田立民代表
2025年07月25日
野党内に“石破総理即退陣”の声大きくなく 「今やめられたら困る」の本音も
野田代表は経済対策として補正予算の編成を求めたものの、石破総理から
明確な回答はなかったということです。
一方で、続投を表明している石破総理に対しては、野党内では「即時退陣」を
求める動きは大きくありません。
来月1日からの臨時国会までに退陣表明があれば、新たな総理を選ぶ総理指名選挙
の実施も想定されますが、立憲は野党をまとめられていません。
注)立民の野田代表はバカ殿と大連立を組みたいのでは??
2025年07月15日
2025年07月09日
立憲・野田氏「不信任提出見送ったが…」 石破政権の対米交渉を批判
2025年06月09日
石破首相「北関東怖そう」原口一博議員「人間様は食べていない」 与野党が神経をすり減らす言葉狩り
2025年05月31日
野田佳彦、国難に石破政権と「共闘」か「覚悟」か?
2025年05月28日
自民党は「日本衰退の元凶」 小沢一郎氏、「お祭り騒ぎをして...」小泉進次郎農相の言動猛批判
2025年05月26日
立憲・小川氏、内閣不信任に言及「政権を信任していないのが前提」
自民には、年金関連法案で歩み寄ることによって、立憲の内閣不信任案提出を
思いとどまらせたい思惑もある。
こうした動きについて、小川氏は「個別政策で責任を持って協議をしている
ことと、政権の信任評価は別問題だ」と語り、年金協議は不信任案の提出判断に
影響しないとの認識を示した。
自民と立憲が連立を組む可能性については「かけ離れた臆測」と指摘し、
「大連立はよほどの大災害、有事といった局面ならまだしも、平時において
通常、あり得ることではない」と否定した。
注)参議院選挙では自民と立民が大きく議席を失うことが予想されていて、
弱者連合で連立を組むということだけはやめてほしい。
立民・野田氏、国民との連携意欲 参院選巡り連合会長と会談
会談後、連合が仲介する形で立民と国民が合意した基本政策に触れ
「選挙区の調整問題や国会での共闘に生かしたい」と述べた。
立民は、32ある参院選改選1人区のうち福井と滋賀、奈良で
国民と競合している。野田氏は会談で「国民と力合わせできるよう
関係構築に向かっていきたい」と、期待感を示した。
注)立民の立ち位置が微妙。自民との連立だけはしないでほしい。
2025年05月16日
「戸籍制度は必要」立憲民主・原口氏「日本が内側から侵略されている」 SNSに不要論も ごまかしの選択的夫婦別姓議論
【速報】1人約2万円の現金給付案を立憲・野田代表が発表 食料品の消費税ゼロの財源も示す 剰余基金の取り崩しなど充当
2025年04月25日
立憲、参院選公約に「食料品の消費税率ゼロ」盛り込む 26年以降
2025年04月23日
赤沢大臣は「まんまとMAGA帽子かぶらされた」立民・野田代表が党首討論で批判「一線越えた」
2025年04月19日
2025年04月18日
【速報】立憲民主党 ガソリン税などの暫定税率を廃止する法案を単独で国会に提出 今年7月から実施へ
法案の提出にあたっては、同じく暫定税率の廃止を訴える日本維新の会や
国民民主党にも呼びかけましたが、両党は自民・公明の与党側とそれぞれ
政策協議を行っているため、共同提出には至らず、単独での提出となりました。
立憲は引き続き、「野党で結束して政策実現を訴える」などとして両党を念頭に
野党各党へ賛成を呼びかける考えですが、賛同が得られるかは不透明な状況です。
2025年04月17日
2025年04月16日
「すごみある『お花畑』目指す」立民・小川幹事長 国民との再合併論で榛葉氏の批判に反論
消費税「財源5兆円で一律5%に」立憲・馬淵氏が新たな減税案を提示 仕組み転換で「輸出還付金」を廃止
立憲・枝野元代表が不信任見送り主張 「年中行事だからといって」
2025年04月10日
2025年04月04日
立憲有志が「食料品の消費税率ゼロ」案 減税効果「5兆円」と試算
2026年度から現行の軽減税率(8%)が適用されている食料品の税率を
ゼロに引き下げる。夏の参院選の公約を巡る党内議論に反映させたい考えだ。
同会は税率ゼロで「年間約5兆円の減税効果があり、国内総生産
(GDP)を約0・3〜0・5%押し上げる」と試算。財源として、
過剰な積み立てが指摘される基金の活用などを想定している。
現行の軽減税率は、生鮮食品や加工食品、飲料、コンビニの持ち帰り
食品などに適用されている。
注)5兆円の減税効果があっても財務省は理解を示さず
かたくなに反対すると思われる。バカ殿には数字の意味が
わからないので、減税するしないで言われるままにふらついている。
2025年04月01日
自民党の命綱「企業・団体献金」を廃止させる“秘策” 立憲「江田憲司氏」を中心に野党をまとめ内閣不信任案の提出を 古賀茂明
「身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ」
今の石破首相に一番相応しい言葉だと思うが、いかがだろうか。
注)今のバカ殿が総理でいる限り、野党としては選挙を控えてやめて
もらう必要はない。このまま選挙で敗退して去ってもらうのが
一番いいと思われる。
2025年03月30日
立憲民主党の野田代表 企業・団体献金の扱いめぐり31日の採決には応じない考え
立憲民主党 野田佳彦 代表
「採決して(禁止法案を)早く葬り去りたいと、楽になりたいんじゃないんですか。
自民党にとっては何の結論も出ないことが最大のメリットだと思いますよ」
野田代表は自民・公明両党と国民民主党が規制強化のあり方について協議を
始めたことから「新しい案を作っている最中に採決をするのはおかしな話だ」と
指摘し、いまの国会の早い時期に結論を出すべきだと訴えました。
注)立民には、企業・団体献金禁止をぜひ実現してほしい。
2025年03月26日
[深層NEWS]石破首相の商品券配布、立民・野田代表「議決してでも政倫審へお出ましを」
2025年03月23日
「立民公約に消費減税を」 参院議員改選の羽田氏
2025年03月08日
2025年03月06日
2025年03月04日
2025年02月21日
2025年02月17日
2025年02月07日
橋下徹氏「政党交付金の巨額の貯金にも斬り込まないとアカン」
財源には、政府基金7兆7812億円が過剰に積み上げられているとして、
取り崩して必要な施策に充てる方向。恒久財源を確保するため、
金融所得課税の導入を含む税制の見直しを検討する。
重徳和彦政調会長は会合後の会見で「最大野党として、政権を取ったら
こういう国をつくるという内容の修正案を示したい」と強調した。
橋下氏は、「立憲 予算修正案を大筋了承 基金削減で財源捻出」と
題された記事を引用し、「このような基金削減案には賛成。ただし
政府が貯め込んでいるお金だけではなく、政党が貯め込んでいる
政党交付金の巨額の貯金にも斬り込まないとアカン。
国会議員はいつも自分たちの金だけは守ろうとする」とつづった。
2025年02月06日
2025年02月05日
「物価高苦しい」「外国人旅行者に本来の税金を」立民・大西氏、訪日免税停止 首相は反論
立憲民主党の大西健介衆院議員は4日の衆院予算委員会で、外国人観光客への
消費税免税措置の継続について疑問視した。「物価高に苦しむ国民から
税金をしぼり取るのではなく、日本旅行を楽しむ余裕のある外国の人に
本来払うべき税金を払ってもらったらいい」と述べ、「長年のデフレと
円安で『安い日本』になっている。免税しなくても外国の人は来るし、
買い物もされる」と語った。
「オーバーツーリズムで困る」
大西氏は、外国人観光客の現状について「もはやステージは変わり、
インバウンド(訪日客)の促進どころか、オーバーツーリズム(観光公害)で
自治体は困っている」と指摘した。
注)Markは大西氏の主張に大賛成。これを実施しても海外から日本への
訪問客は絶対に減らないし、数千億円の増収となるので、それらの原資で
オーバーツーリズムで困っている先の救済に充てるべきである。

